カテゴリ:net創作感想考察( 10 )

感想スタンスについての考察

 (1) 誤字脱字メール連絡
 (2) 創作論へ
 (3) 誤字脱字お知らせは、「耳元でこっそり」
 (4) 感想クレクレ病 ~ 読み手のパトロン的悦楽
 (5) 人様の感想をつけるのも、小説を書く勉強のうち
 (6) Q.自分のつたえたいことが、何でつたわらないんだろう?
 (7) ほか
 (8) ゆっくりと成熟すれば良し。
 (9) 言葉の意味を考える時間もない。/親バカもほどほどに。
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by bluesketch | 2005-04-06 12:40 | net創作感想考察
ネットで文章を書くときの注意。
 インターネットは、悪意が増幅されやすい媒体です。
 紙に書く言葉とは違い、キーボードで打つと言葉が滑り、そして酔いやすい。文字で書く労力(中)と、ブラインドタッチの労力(微小)では、言葉の生み出す速さが違う。
 TVと同じように、変換した言葉と向き合い考えず、そのまま流れだす。
 言葉の意味を考える時間もない。

 言葉に、思いやりを込める。PCの向こうは同じ人間がすわっている。
 それさえわかってれば、そんなに苦労はしないはずなんだけど。

>“読み手のものという言葉が一人歩き。
 読まれた時点で読み手の世界である。と、思っていますが、小説とは自分の片割れです。まったくの別物になるとは思っていません。
 読み手たちへと旅立つ彼ら(小説)に、“元気で暮らせよ。皆に愛してもらえよ……” 自立していく子供たちの未来に思いを馳せながら、その手を離す。

 書上げたあとにくる寂しさは、「自立して行く子供の後姿をみる親の心境」 からきます。

 感想を頂く喜びは、読み手が作品を大切に思ってくれたこと。愛してくれたこと。心惹かれてくれたこと。読み手のなかで読み手のなにかと響きあってくれたこと。
 そのすべてが、嬉しい。

 たぶん、自分は親バカなんでしょうね(笑) “元気で暮らせよ。子供たち”

親バカ
 でも、やりすぎると問題です(笑)
 『こうこう、娘を大事にすれ。もっといい物くわせろ。綺麗なべべ着せろ』
 『うちの不躾な娘をもらっていただきとてもとてもとてもありがとうございました……』
 などなど。 
 『うちの娘、なんてかわいいんでしょ~ブランドのお洋服もお似合い。そう思うでしょ』
  えっ?似合って……な……ごにょごにょ(ゲホンッ) って、実生活でもある(笑)

 感想や他薦の作者側の問題は、ここかな。作者と自作との距離の兼ね合いは難しいものです。 <ほどほど>がよろしいかと。

難癖つけられると
 自分の子供(作品)を守ろうとするのも、親なら当然の反応かと思う。
 ただ、親バカさん度の度合いが、問題なのだ。

 ちょっと膝をコスッたくらいで、「うちのかわいい娘になりするのぉぉぉ!」 とぷりぷり。
 まぁ……この反応は、実生活でもよくあること。(子供はいないけど~)

 でもね~本気で悪意や難癖つけられたなら、自作を守ってもいいと私は思う。私たちはプロじゃない。でも、プロだって、「的外れな悪意」 でガックシ落ち込むことだってあると思うんだわ。同じ創作者だし。

 だけど、悪意を言うなとは言わない。
 言葉を発した人に、まわりまわって言葉は戻ってくるものだからね。
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by bluesketch | 2005-04-06 08:59 | net創作感想考察
感想について考えてみる
 感想の書き方まで指南~~読み手にそこまで負担をかけることに違和感があります。
 書き手が『自分の欲しい感想しか欲しない』 ってことは、『読み手を一人の人間として意識』 が書き手に欠けてるんじゃないかなぁ。 読み手は利用できるコマじゃない。

 人は思いどおりに動かないから、面白い。
 自分の欲しいものばかり欲してるとその場所から進めない。
 でも、それが身体にしっくりするまでに時間がかかるのも事実なんだよね。

 書き手のみなさん。
 読み手たちの伝えたい想いを味わってみませんか?
 「小説/創作物」 という媒体でお互いにコミュニケーションを感じ、読み手は小説を発展させていく。読まれて小説は生きる。感想はもう読み手の作品です。

 読み手兼書き手さんの「批評性」 についても、「一旦、自分の感覚を疑う」 「自分が絶対基準を疑う」 こと。 棚に上がった自分を降ろすこと。自分に対して批評しながら相手を批評する。

 自分を棚から引きずり降ろせ。(自分に向けての自戒)
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by bluesketch | 2005-04-01 00:19 | net創作感想考察
酷評
 「やつあたり」 又は、 「頭の良さ・知識自慢・ひけらかし(優越感)」 自分の精神衛生上の行為。<相手のために>は免罪符
 (悪魔の辞典より/ウソ)

 他の人に、「あーだ、こーだ」 言うのは、案外“快感”なんだよね~ってパターンかな?(笑) 人のことはあれこれ言えるものです。(説教オヤジと一緒で) そういえば、仕事しているときに、同一人物に……『言うことを聞けばいいんだ!』 『臨機応変にしろ!』 おーーーーい? おまえ、言ってること違うべや~いいかげんにしろや(笑)

アラさがしより、良いとこ探し
 欠点ばかり探して読んでたら、そういう読み方しかできなくなる。ネガティブな読み方は、本を読む面白さが半減するので、良いとこ探しのほうが楽しめるがな~。
 オンライン作家と言われる人は、私も含めて素人(ド素人)である。皆さん、『お手柔らかに~/笑』
 
ロムラーさんへ
 って、気楽にROMって読んでいくだけで良いですよ~~♪
 学生時代、読書感想文苦手だって方のほうが圧倒的に多いんだし、無理して書かなくてよし。
 感想文を書くのが好きさんたちに任せてしまいましょう(笑)
 それでも、なんか、一言書きたい、良かったって伝えたいときは、『一言フォーム』 や、『Web拍手』 で、こっそりどうぞ。
 商業作家とは距離が遠いけど、オンラインで書いている方は距離が近いのがまた面白いものですが、こっそり、好きだ~っと思っているだけでも~よろし♪ 自分も~なんたって、ロムラーだから(笑) こっそり通っているサイトさん多しですもん。
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by bluesketch | 2004-11-24 12:45 | net創作感想考察
書き手編
自分のつたえたいことが、何でつたわらないんだろう
 はっきり言って、そんなにつたわりません(笑)
 それよりも、読み手のみつけるテーマ(感想)を楽しんでみませんか?
 「つたえたいテーマをわかってほしい」 と、書き手は思うものですが、作品は、作者の思惑からは、がいして外れるものです。ここで、自分の思惑どおり読ませようとすることは、はたして、作品のためになるか?

 自分のほしい感想だけを求めてるだけじゃないのか
 もし、自分のほしい感想しかこないとしたら、その作品は、コミュニケーション・力が不足と、作品自身が小さくまとまってしまっていると疑ってみましょう。
 自分の思惑どおりに読まれることよりも、読み手が自由に読んでくれるのは、もっと作品に力を感じませんか?書き手の皆さん♪


つぶやき
 「つたえたいテーマをわかってほしい」 は、自分を知ってほしいに繋がります。
 人は誰しも、そういうとこあるんだよね~。しかし、一人一人違う固有の性質、過去、生きてきた道筋があるので、「わかり合える」 ってことは難しい。
 良い感想は、相手の感じ方、生き方が、ふと見えてくるんだわ。私にとってはそこが面白い。
 でも、そこまで来るのには、やはり時間がかかりました。最初は、「テーマをわかってほしい、なんで、そういう風に読むんだろう?」 と、しばらく悩んだ時期もありました。
 ここを抜けるのは、書き手さんの皆さん、苦労するんだろうな~。

 書き手の皆さん、ファイト。
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by bluesketch | 2004-11-24 11:37 | net創作感想考察
書き手さん編
>『感想』  もらえるもらえない
 だいたいは、もらえない(笑/オイッ!)
 感想をもらえる分岐点は、コミュニケーション・力(りょく)の高さかな。
 小説コミュニティ参加や、人様の小説に感想をつけるのが一歩。

 でも、書き手の皆さん、ここで大事なのは
 『感想を書いたら、相手も自分の小説の感想を言うのはあたりまえ』ではなく、『人様の感想をつけるのも、小説を書く勉強のうち』 という、心構えで。
 ギブ&テイクでしょ?って聞かれそうだけど、『感想をいうのはあたりまえ』 だと、それは、自分の「利益のため」 になるでしょ。相手を利用してるってことになる。損得を指針にして行動するのは、創作する心を曇らせます。
 それを忘れずに~若い方々。(大人も含む)
 “利用できるから……あの人と付き合うのは自分に得だから” その気持ちは、創作物にも写り込んでいきます。だからこそ、「損得」を指針にしないでほしい。

  『人様の感想をつけるのも、小説を書く勉強のうち』 
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by bluesketch | 2004-11-24 11:18 | net創作感想考察
>『感想クレクレ病』 ~ 『読み手のパトロン的悦楽
 症状~日記・ブログ等に「感想ほしい・感想こない」 と、つい書いてしまう。なかには、「感想こないから、小説の続き書かない」 という、ツワモノも(笑)

 『感想』 や 『アクセス数』 しか指針にできない方が多のも事実。やはり、誰かからの反応がほしいのが人の常(つね)。
 <人から反応をもらうともっとうれしい。> そりゃ、私もうれしい
 でも、<人様の反応>を一番の指針にしちゃいけない。一番の指針は、<自分が創作を楽しむ>こと、誰が見なくても誰が読まなくても、『文章を綴ること、絵を書くこと、創作することが自分の喜び
 そのことを、感じれば、『人様の感想』 に指針を置かなくて済みます。
 『書き手が創作を楽しんでる』 ってのは、読み手にも伝わります。不思議と感想を頂くようになります。
 『クレクレ』 と言ってるうちは来ない。恋愛と一緒です。『彼氏ほし~いぃぃぃ』 と熱望してるうちは、相手もビビッテよってこない(笑)。
 書き手さんは、ここをぐっと我慢してみましょう。

 でも、読み手さんたち、書き手の『感想クレクレ病』 は、ゆるしてやって下され。
 読んで面白かったら、匿名でも一言 「面白かったよ♪」 と、そっと送るだけで、『読んでくれてるだ~涙が出るくらいうれしいっ』 と、書き手は思うわけで、ガンガン、小説書いてくれる可能性高し♪読み手さん!書き手を育てるパトロン的悦楽を味わえますよ~『あなた(読み手直撃)のために面白い小説書いてあげるぞぉぉぉ』 と、書き手は思うわけで……それを、育てるのも、読み手さんっ!
 感想を送るのは、そういう効果もあり。それは、漫画編集部や、漫画家、商業小説家にも言えることです。よい感想書き(読み手)さんたちが、書き手を育てる。
 パトロン的悦楽を味わいませんか読み手さん
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by bluesketch | 2004-11-24 10:53 | net創作感想考察
『 「パンスト破れてますよ」って気づいてない人の肩
を叩いてこっそり耳元で教えてあげるような感じです。(引用)』

 ネット友からのメール抜粋。(すまん、ネタに使わせてもらったよ!) 
 あまりにも、言い得て妙♪ 「パンスト!!」 これだ!!!キラリ~ン☆キラキラ☆
 この、スタンス大好き!この間、こっそりこの友人より、「相聞歌」の脱字メールを頂きまして、とっとこ直しました。それも、しょっぱなから、脱字……ハズイッぞぉ(笑) こそこそ直しましたよ~。こそこそ。こそこそ。
 (私信・元気メールサンクス。ありがたかったよん。メール返信、ちょいお待ちくださいな~たまってまする~)

 皆さん、耳元で「パンスト破れてますよ」 で、行きましょう!最高っス♪

 前も他のネット友にもこそっと誤字脱字(接続詞など文法上ミスなども)を教えて頂き、「知らんかった、ありがとう感謝!」 メールを送ると、「正直ドキドキしました」 っと返信が……? 最初、「へっ?」 と思ったのですが、誤字脱字文法ミスのメール嫌がる人は、本当に嫌がるそうなんすね。

 そういうもんなのか~ってのが、まず最初。
 でも、なんとなくメール雰囲気で、『嫌がる人が多かったんじゃ……』と、想像させる感じでした。苦労してるんだなぁ……(T^T

 自分、根本的に、リンクミスは連絡しますが、誤字脱字は連絡しません。
 一回くらいあったかな~リンクのとこで、うちのサイト名間違ってた。(すげ~間違いで笑った) <堕天使達の午後> くらいだったら、連絡しませんよ~。(ほんとは、<堕天使たちの午後>)

 誤字脱字があろうとも、平気で読めます。まぁ~この部分が、何度も推敲(1週間ちょい)しても、誤字脱字が減らないとこなんですよね(笑)
 人様の誤字みつけると、『あー打ち間違ったのね♪』 
 脱字は見つけられません。パッと見、字面の固まりで文章を読んでいくので、一文字単位で、文章を読みません。勝手に脳内で補完しちゃうので(笑) 全然、わからんっス。

 っで、最後まで読んだら、誤字のこと忘れてる。(ダメじゃん) そういうヤツです。
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by bluesketch | 2004-11-09 08:33 | net創作感想考察
 自分とこは、頂く感想のガイドラインは引いてません。
 同盟案を出しながらなんですが(笑) しばらく、自分の感想や創作についてのスタンスを考えていきます。

 感想を頂いてみて、最近、特に思うことは、<感想もまた読み手のものである>ということです。
 
 <私の世界を私の考えたとおり読んでくれ> という感覚が、すっかり薄れてしまいました。読み手がいかに自由に個人のテーマを感じながら読んでいるのがわかる感想にふれるたびに、小説とは読まれた時点で読み手の世界になると思うようになりました。
 しかし、今、それがはっきりわかり、とても寂しさがつのってます。
 作品が作者の手を離れ、一人で自立していく。これが作品の自立なんだと。

 小説を書く方の中には、精神的もろさを抱えている人もいます。そういう「もろさ」「弱さ」「どうしようもなさ」 が、創作に向わせることもあり、自分の持つ 「罪悪感」「鬼としての部分」「苦しみ」 から生み出されることもあります。
 「喜び」「楽しみ」「高揚感」 から、書く人もいます。
 創作へと向わせる心は、「突出」したものや、反対に「喪失」したものが、その奥にあります。
 自分を知って欲しいという心から、小説を書く人もいる。
 タフでハングリーな方は、少ないと思う。

 初心者の方には、酷評は、ただただ縮み上がらせるだけです。そのあと書けなくなることもあります。そこがいつも心配です。
 小説のみでの感想もまたそれはそれで良いのですが、
 批評の場合は、<作者の年齢・性別・職業(ネットで分かりづらいけど)・環境等>を意識し、相手の気持ちになって考えたほうが良いと思います。(藤本義一の文章教室/受売り/絶版
 それぞれが違う考えを持つ人であり、それを想像し書くことも、自ずと力にもなってきます。

 私自身は、良いところをみっけ♪感想を、心がけています。
 <欠点は魅力になりえる> 良い点を伸ばしていく過程で、欠点こそが、個性(オリジナル)の発露だったと、わかることが多いものです。
 平均値を上げることよりも、欠点を愛でてください。長所が引立つのは、欠点があってからこそ。平均的に巧みな作品よりも、もっと、人間らしい欠点を持つ作品が読みたいし。

 「下手」 だって言われるのは、「上手くなる余地があるからこそ」
 「巧い」 と言われることは、まだまだ。
 (読み手に技能を感じさせるのは、まだまだの証拠~っ精進せねば/笑)
 ただただ、面白がれる小説を書きたい。それだけ~だな、自分は。

 うーん、なんか、創作論へ転がってしまったかも。(汗)
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by bluesketch | 2004-11-08 17:18 | net創作感想考察
感想スタンス考察 (1)

 オンライン小説~最近では、読み手オンリー(読み専門)さんが増えてきています。
 今までは、オンライン作家(俗にこういう)同士の互助感想が一般的でしたが、少しずつ様替りしていってます。しかし、オンライン小説界隈は、<読者と既存小説との距離の遠さ>とは違い、<読者と作者の距離が近い>ので、はじめてオンライン小説を歩く場合に戸惑います。
 一見さんには、ちょっと入りこみづらい雰囲気あり。最近では、書き手と読み手が増えてきたのか、かなり閉鎖性は減ったように思いますが、それでも、ちょっと苦手な面もあり。

 オンライン小説感想(紹介兼)サイトが増え、<面白い小説を、他の人にもっお裾分け♪>そういう言葉を聞くと嬉しくなります。

誤字脱字メールで連絡についての考察
 ここは、とても難しい。めちゃめちゃ難しい。
 作者が、『脱字はいいけど、誤字だと、“この程度も知らないの?バカじゃないの” と思われるんじゃないか?』 と、疑心暗鬼になることもあり、<感想+誤字脱字メール>が、人によったら、カチンときたまま<日記にさらし/ひど~いの!人を小バカにしてるっ>ってことになりかねない。

 二次創作小説書きさんの話~「誤字脱字があるから、せっかく面白いのに、そこで止まって楽しめない、どうにかして!うんぬん」 と、メールで毎回毎回小説UPしたら言われてるのっ~小説書きたくなるなる……(泣)こんな、鬼の首とったぞ!的な言い掛かりなメール話もあったり……
 しかし、毎回読んでるってことは楽しんでることなんだよね~相手は。しかし、こんな誤字脱字メールは、イヤだなぁ(汗) 彼女へは、なぐさめまくりましたよ~こんなん毎回だとシンドイっ。

誤字脱字メールをマイルドにするには
 「私もよく間違うんですが~(例を出すともっと良好)」 など、メール文章に作家さんの逃げ道を作ってあげると良し。まぁ~自分もよく誤字脱字あるし~推敲してもそうですから(笑)

 <知らないからってバカにしてないよ~。私もいっしょだし>って気持ちが相手に伝われば、大丈夫。(だと、思う……たぶん)

注意
 <誤字脱字が多いところは、連絡しないほうがいいかも
 見なおさずに、書上げたら、とっとこ更新する人かもしれません。先へ先へタイプだと、誤字脱字があろうとも気にしない。次の作品に気持ちが行ってるかもなので、誤字脱字連絡は<水を差した>と思われる可能性あり。
 <推敲している方
 だいたい、誤字脱字メールはありがたがると思います。しかし、それでも、誤字脱字メールは、さりげなく。相手に負担にならないように。

 既存小説とは違い、編集・校正の役割も、すべてオンライン作家・個人でしなきゃいけないので、『誤字脱字』 は、ある程度、しょうがない部分です。

 皆さんも、暖かい目でみてやってくださいね♪


追伸/ 自サイトへは、気軽に誤字脱字メールをどうぞ。って皆さん。匿名でも送れますので、その場合は、読了フォームお使いください。
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by bluesketch | 2004-11-06 14:41 | net創作感想考察

社会情勢ブログ。今の日本の危機的状況下で、日本人としてできることを模索中。


by bluesketch